幼稚園の頃、帰り道でモノホンの「まきまき○○○」を発見し、それ以来○○○の素晴らしさに目覚めました。





小学生の頃は「○○○大百科(児童向け)」なるものを買って、神秘的な○○○の生態を調べ、脳みその中がキラキラしておりました。



現在、もう言い尽された感もありますが、本屋に行くと「○○○」がしたくなります。函館蔦屋書店なんか行くと、もう店内を見ているよりも○○○をしてる時間の方が長いくらいです。(注:長い○○○ではありません)




そんな、○○○と相思相愛、○○○ラブのわたくしがオススメする本日の書籍はこちら!

うんこしりとり (こどもMOEのえほん)(コドモエ[kodomoe]のえほん)うんこしりとり (こどもMOEのえほん)(コドモエ[kodomoe]のえほん)
(2013/10/23)
tupera tupera

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タイトル通りひたすら「○○○」でしりとりをするだけなんですが、

・絵がカワイイ!

・だんだんひねりが効いた「○○○」…というか「しりとり」になってきて、大人が読んでもじわじわ笑える!

・読み終わった後、他にもいい言葉が無いか考えてしまって、○○○の余韻にドップリひたれる。

・下品ではなく、スタイリッシュな雰囲気が漂って、ちょっとオシャレ!(いやホントに)

という素晴らしい○○○本となっております!




まだ○○○に開眼していないお子様に!

少年のような○○○愛を忘れてしまった大人に!

ぜひ読んでいただきたいです!




ちなみに少し前に、タナカカツキ&伊藤ガビンさんがコチラも出版されましたが、


大うんこ展大うんこ展
(2014/04/21)
伊藤 ガビン、タナカ カツキ 他

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個人的には先の絵本の方がおすすめです!

皆さん、読んでみてね!

あ!ムズムズムズ!来ました来ましたよー!では、わたくしちょっと○○○に行ってきまーす!

少年よ○○○を抱け!アディオース!









注)あまりにもひどい内容のため一部伏字にさせていただきました。大変失礼いたしました。