当店は鬼畜な内容の書籍を一部取り扱っています。

「殺人」「死体」「自殺」「ドラッグ」「暴力団」「強姦」「鍵開け」「盗聴」「変態」…etc

女性ほどこういった内容を毛嫌いしますが、本当は女性にこそこういう本を読んで知識を得て「頭のおかしい人」たちから身を守って欲しいと思います。

また、女性を守るべき立場にある男性には、もちろんしっかりと読んで欲しい。

犯罪を犯すのは「悪魔」じゃない。あなたのまわりにたくさんいる「人間」です。




例えば…

・「あなたがいつも家に帰る時間」「あなたの帰宅ルート」「あなたがひとりになる時間」を調べることは、極めて簡単。

・あなたの職場で、あなたが仕事中、鞄の中を誰かが探っていてもわからない状況にないでしょうか。

・初めて会った時から自分と気が合いすぎる男は、もしかしたらゴミの日にあなたのゴミ袋を漁って何を食べているのか、何を買って何が好きなのか調査済みかもしれない。





気持ち悪くなってきましたか?

そんな奴が身近にいるはずはないと思いますか?

今からでも遅くないかもしれません。しっかりと思い返してみましょう。

犯罪者や頭のおかしい人たちがどんな鬼畜なことをするか、知識として頭に入っていれば、危険な状況に気づき未然に防ぐことができるかもしれない。

想像することで先回りして、家族や恋人を脅威から回避させることができるかもしれない。

日々のニュースを見て「ありえない!」と思うような無残な事件が頻繁に起きてないだろうか?

「ありえない!」を「ありえる!」に自分の考えを変えることができれば、ある日、自分にふと違和感のある出来事があった時に気づき、事件を回避できるかもしれない。

けっこう本気で思ってるんです。鬼畜な人の生態を知っておくべきだと。

それは自分の想像の範疇を越えているから、知識として他から得るしかないのです。

脅してるわけでも、商売のためでも、おもしろがっているわけでもありません。

鬼畜な事件は「見たくない」と避けずに、しっかりと「自己防衛の知識」として心に刻んでください。

皆さんと、皆さんの家族、親しい方の身がいつも平和でありますように。




最初の時点では「女の子がお酒の飲み過ぎで路上に集団で寝て、はしたない」みたいな扱いのニュースでしたが、絶対に盛られてるなーと思いました。

「女子大生集団昏睡」の真相は酒に睡眠薬(クリックしたらニュースに飛びます)

やっぱり。

なんで被害者は、被害届出さへんねんやろ。

誰も被害届を出さなかったため誰も捕まりません。

この明大生の人たち、絶対にこれが「初犯」じゃないよね。