本を読まない人のための本屋「wonderfulworld!」

本屋?雑貨屋? 北海道の函館市の隣の北斗市にある、本と雑貨と音楽の小さなお店。 あなたの人生を劇的に変化させる恐れがありますのでのめり込みすぎに注意しましょう。

2014年06月

7月1日(火)は定休日でございます。

定休日明けの水曜日より、ご来店お待ちしております。



















6月も終わってしもた!

あっという間やな!

来週の月曜は七夕やで!

函館方面の七夕は超楽しい!

うちのお店は、モチロン今年もお菓子を用意してるで!

子供はビビってあんまり来ぇへんけど!

(それが正しい!お父さんお母さんと来る方が賢いで!)

お店を無茶苦茶にしない子には意外とやさしいで!

週間天気予報では曇り!

織姫さまと彦星さまの運命やいかに!

たのしみー!

















地元以外の方へ!函館の七夕をわかりやすーく説明してくれてる記事がありました!ぜひ読んでみて!

ハコダテ150「函館の七夕がやってきた」(←クリックすると記事に飛びます)

幼稚園の頃、帰り道でモノホンの「まきまき○○○」を発見し、それ以来○○○の素晴らしさに目覚めました。





小学生の頃は「○○○大百科(児童向け)」なるものを買って、神秘的な○○○の生態を調べ、脳みその中がキラキラしておりました。



現在、もう言い尽された感もありますが、本屋に行くと「○○○」がしたくなります。函館蔦屋書店なんか行くと、もう店内を見ているよりも○○○をしてる時間の方が長いくらいです。(注:長い○○○ではありません)




そんな、○○○と相思相愛、○○○ラブのわたくしがオススメする本日の書籍はこちら!

うんこしりとり (こどもMOEのえほん)(コドモエ[kodomoe]のえほん)うんこしりとり (こどもMOEのえほん)(コドモエ[kodomoe]のえほん)
(2013/10/23)
tupera tupera

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タイトル通りひたすら「○○○」でしりとりをするだけなんですが、

・絵がカワイイ!

・だんだんひねりが効いた「○○○」…というか「しりとり」になってきて、大人が読んでもじわじわ笑える!

・読み終わった後、他にもいい言葉が無いか考えてしまって、○○○の余韻にドップリひたれる。

・下品ではなく、スタイリッシュな雰囲気が漂って、ちょっとオシャレ!(いやホントに)

という素晴らしい○○○本となっております!




まだ○○○に開眼していないお子様に!

少年のような○○○愛を忘れてしまった大人に!

ぜひ読んでいただきたいです!




ちなみに少し前に、タナカカツキ&伊藤ガビンさんがコチラも出版されましたが、


大うんこ展大うんこ展
(2014/04/21)
伊藤 ガビン、タナカ カツキ 他

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個人的には先の絵本の方がおすすめです!

皆さん、読んでみてね!

あ!ムズムズムズ!来ました来ましたよー!では、わたくしちょっと○○○に行ってきまーす!

少年よ○○○を抱け!アディオース!









注)あまりにもひどい内容のため一部伏字にさせていただきました。大変失礼いたしました。

当店は鬼畜な内容の書籍を一部取り扱っています。

「殺人」「死体」「自殺」「ドラッグ」「暴力団」「強姦」「鍵開け」「盗聴」「変態」…etc

女性ほどこういった内容を毛嫌いしますが、本当は女性にこそこういう本を読んで知識を得て「頭のおかしい人」たちから身を守って欲しいと思います。

また、女性を守るべき立場にある男性には、もちろんしっかりと読んで欲しい。

犯罪を犯すのは「悪魔」じゃない。あなたのまわりにたくさんいる「人間」です。




例えば…

・「あなたがいつも家に帰る時間」「あなたの帰宅ルート」「あなたがひとりになる時間」を調べることは、極めて簡単。

・あなたの職場で、あなたが仕事中、鞄の中を誰かが探っていてもわからない状況にないでしょうか。

・初めて会った時から自分と気が合いすぎる男は、もしかしたらゴミの日にあなたのゴミ袋を漁って何を食べているのか、何を買って何が好きなのか調査済みかもしれない。





気持ち悪くなってきましたか?

そんな奴が身近にいるはずはないと思いますか?

今からでも遅くないかもしれません。しっかりと思い返してみましょう。

犯罪者や頭のおかしい人たちがどんな鬼畜なことをするか、知識として頭に入っていれば、危険な状況に気づき未然に防ぐことができるかもしれない。

想像することで先回りして、家族や恋人を脅威から回避させることができるかもしれない。

日々のニュースを見て「ありえない!」と思うような無残な事件が頻繁に起きてないだろうか?

「ありえない!」を「ありえる!」に自分の考えを変えることができれば、ある日、自分にふと違和感のある出来事があった時に気づき、事件を回避できるかもしれない。

けっこう本気で思ってるんです。鬼畜な人の生態を知っておくべきだと。

それは自分の想像の範疇を越えているから、知識として他から得るしかないのです。

脅してるわけでも、商売のためでも、おもしろがっているわけでもありません。

鬼畜な事件は「見たくない」と避けずに、しっかりと「自己防衛の知識」として心に刻んでください。

皆さんと、皆さんの家族、親しい方の身がいつも平和でありますように。




最初の時点では「女の子がお酒の飲み過ぎで路上に集団で寝て、はしたない」みたいな扱いのニュースでしたが、絶対に盛られてるなーと思いました。

「女子大生集団昏睡」の真相は酒に睡眠薬(クリックしたらニュースに飛びます)

やっぱり。

なんで被害者は、被害届出さへんねんやろ。

誰も被害届を出さなかったため誰も捕まりません。

この明大生の人たち、絶対にこれが「初犯」じゃないよね。

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